今回は名古屋 第143回名城市民茶会にうかがいました。 最初は 猿面席 松尾流のお席でした。 床柱の「猿面」 少し早いですが、炉が使われていました。 次は 野点席 裏千家の担当 の筈でしたが、雨模様だったので又隠席で行われました。 内部は四畳半で、かな…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。